埼玉県西部地域の状況
飯能市に物産所

飯能市は、西武鉄道が開発する武蔵丘中央地区開発に 物産販売所と観光案内所、トイレを建設する。事業費4500万円。2007年6月頃オープン予定。 299号国道沿い、高麗駅近く。広さ20900㎡、乗用車290台の駐車場を含み […]

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埼玉県西部地域の状況
所得格差は?

朝日新聞「民力」を見ると、 埼玉県内の各市とも平均所得が低下している 唯一、上昇している川島町は100以下から上昇しているのだから、それぞれの市はいずれも100(平均)に向かっていることになる。 所得格差の推移 これに対 […]

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埼玉県西部地域の状況
伸びるマチ、しぼむマチ

人口については総数ではなく、社会増の伸びを見るべきである。 埼玉県の人口は約700万人。この数年ほとんど変わらない。 しかし、人口の伸びている市と過疎化の進む町は歴然としている。川越周辺と主要都市の社会増を追ってみた。 […]

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埼玉県西部地域の状況
がんばる商店街77選

中小企業庁は、全国の商店街のうち「賑わいあふれる商店街」 「アイデア商店街」などを抽出、発表した。埼玉県では川越市内のサンロード商店街、新富町商店街、連雀町繁栄会、大正浪漫夢通り商店街、一番街商業協同組合、鐘つき通り商店 […]

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埼玉県西部地域の状況
丸広百貨店

取締役を9人から4人体制にし、経営判断をスピードアップすることになった。 大久保敏三社長、大久保竹治会長、近藤将衛取締役、中目隆夫取締役の4人となる。 山田専務、加藤常務は退任する。 06年2月期売上高925億円(前期比 […]

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埼玉県西部地域の状況
丸井はファッションビルへ

06年7月で撤退する丸井川越店は、 07年3月までに賃貸方式のファッションビルに業態転換する。資産管理を行う子会社エイムクリエイトに運営を移管し、テナント誘致をする。(06.5.30日経新聞 首都県経済) ドンキホーテが […]

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思うこと
新試験制度

不動産鑑定士の試験制度が新しくなる 択一試験 2006年5月21日 論文試験 2006年8月5日~7日 合格レベルに近い選ばれた人だけが論文試験に進む、 少なくとも試験委員には読む解答用紙が少なくなるのだろう

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埼玉県西部地域の状況
よく調べよう 固定資産税

相続税は一生のうちに何回もある人は少ないのですが、 固定資産税は毎年かかります。毎年1月1日に登記簿上の所有者である人に課税されます。そのために、市町村は毎年調査をして納税すべき人に税金をかけることになります。しかし、市 […]

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埼玉県西部地域の状況
データの保管事業

富士倉庫運輸川越営業所(川越市福田)は電子記録メディアなど 情報媒体の管理事業を強化する。投資額8億円。5階建て、延べ床面積5500㎡。顧客の求めに応じ保管データを外部に送信する代行サービスも手がける。埼玉県内では情報媒 […]

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埼玉県西部地域の状況
政策効果

先日、国土交通省の方から「中心市街地活性化事業が川越市で進められた。 土地価格に対して影響はあったのでしょうか」と聞かれた。 中心市街地活性化事業として、大きな事業は「チャレンジショップ事業」「タウンマップ事業」「インタ […]

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