埼玉県西部地域の状況

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浦和駅高架化

埼玉県の県庁の最寄り駅 浦和駅は京浜東北線、高崎線、宇都宮線が停車する。 しかし大宮から新宿、横浜に向かう湘南新宿ラインは駅に止まらない。駅の高架部分を通り、ホームがないから停車しないのである。 現在のホームは地上と同じ […]

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川越線に新駅

日進駅と指扇駅の間に新駅ができる。 川越線を挟み南北に区画整理を進めてきた都市再生機構とさいたま市は、JR東日本と新駅設置で合意した。 2009年春の完成を目指し橋上駅を建設する。 鑑定評価は(有)埼玉不動産鑑定所へ

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川越市場に物流拠点

川越総合卸売市場の遊休地に、 青果販売のケーアイフレッシュアクセスが大型物流センターを建設する。遊休地1万㎡に延べ床面積7800㎡のセンターを建設、産地から小売店の店頭まで一貫した低温輸送を行う。 川越総合卸売市場は、1 […]

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川口市 50万都市に

10月22日 川口市は人口50万人を突破した さいたま市(118.2万人)につぎ第二位。第三位の所沢(33.7万人)第4位の川越(33.4万人)とは大きく差がある。 東京に接する地域性から、人気の浦和や和光と同様にマンシ […]

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西部地区の動向

地価調査が発表になった。 最近の地価動向 鑑定評価は(有)埼玉不動産鑑定所へ

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地価調査発表

平成18年度地価調査が19日発表された 全県では、住宅地▲0.9%であるが、東京周辺は上昇を高めた。 日経新聞 朝日新聞 埼玉県内は大宮区、浦和区、八潮市での上昇率が目立つ。 昨年夏、開業したつくばエクスプレス八潮駅に近 […]

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霞ヶ関駅北口開設

7月15日(土) 霞ヶ関駅に自由通路ができる。 これまで踏切や東側の地下道まで回り道を強いられていた駅北側の住民には、かなり駅が近づいた。 北口の開発に拍車がかかろう 鑑定評価は(有)埼玉不動産鑑定所へ

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飯能市に物産所

飯能市は、西武鉄道が開発する武蔵丘中央地区開発に 物産販売所と観光案内所、トイレを建設する。事業費4500万円。2007年6月頃オープン予定。 299号国道沿い、高麗駅近く。広さ20900㎡、乗用車290台の駐車場を含み […]

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所得格差は?

朝日新聞「民力」を見ると、 埼玉県内の各市とも平均所得が低下している 唯一、上昇している川島町は100以下から上昇しているのだから、それぞれの市はいずれも100(平均)に向かっていることになる。 所得格差の推移 これに対 […]

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伸びるマチ、しぼむマチ

人口については総数ではなく、社会増の伸びを見るべきである。 埼玉県の人口は約700万人。この数年ほとんど変わらない。 しかし、人口の伸びている市と過疎化の進む町は歴然としている。川越周辺と主要都市の社会増を追ってみた。 […]

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