小江戸の観光

小江戸の観光
お盆の観光地 閑散

新型コロナウイルス感染拡大により、県外からの観光客は少なく、とりわけ団体客、高齢者が減少した。 小江戸川越も猛暑の中、浴衣に着替えた女性が多いものの、団体客や高齢者がいないために、土産品店や飲食店の入店客は少ないようだ。 […]

続きを読む
小江戸の観光
伝統和芸観賞会 の歩み

小江戸川越の【伝統和芸観賞会】は次のような歩みをたどっています 小江戸川越講座2008 はこちら h19小江戸川越講座チラシ表.jpg はこちら 東京新聞_小江戸・川越で団体設立 舞踊や邦楽などの観賞会_埼玉(TOKYO […]

続きを読む
埼玉県西部地域の状況
神戸市タワーマンション規制へ

神戸市は、人口減に対して人口の増加を求めるよりも、三宮地区を中心に求心力を高めることを目指す(h31年1月14日日経) ただ単に人口増を図るのなら、三宮など中心市街地に大型マンションを建てさせ、大阪のベッドタウン化を進め […]

続きを読む
小江戸の観光
丹徳庭園

川越の老舗材木店 丹徳 というよりも川木建設の方が通りが良い。 川越市駅から北へ4分くらい、重厚な木造家屋が角にある。 鈴木社長の家だが、手入れされた庭を一般開放している。 歴史ある町と言われるが、旧家の庭を一般にお見せ […]

続きを読む
小江戸の観光
不動産鑑定士 全国から集まる

川越祭を翌日に控えた10月19日(金)川越プリンスホテルで、不動産鑑定シンポジウムが行われた。 全国から270名の不動産鑑定士が集まり、『オリンピック開催の地価への影響』を論議した。 翌日は川越祭、全国各地からやってきた […]

続きを読む
小江戸の観光
佐原はどんどん変わっている

小江戸三市の一つ佐原(現在は香取市佐原地区)は、朝ドラ「朝がきた」の後も、大同生命CMで紹介されている。 東京から近く(池袋から30分)便利な川越と違い、東京駅から成田線経由100分、気軽に行くには遠い。 そのためか、早 […]

続きを読む
土地の価格は今?
佐久間旅館

明治27年から続く割烹・佐久間旅館がこの3月で営業を閉じることになった。 大学教授だったご主人が亡くなり、後継者問題が火急の課題になったことが原因なのだろうか。 将棋名人戦が開かれたり、多くの文人墨客が宿泊した。 蔵造り […]

続きを読む
小江戸の観光
川越おいで館復活

おいで館"ちっと"復活プロジェクトというのがある。 小江戸川越のちっちゃな映画館「川越スカラ座」は明治期から続く演芸館。 着物で散策する若者が多いことを受けて、インスタグラム+おいで館 の企画を考えた 9/28(木)午後 […]

続きを読む
埼玉県西部地域の状況
川越駅西口の市有地 デベロッパーに任せてビル建設へ

川越駅西口地区の真ん中は,長いことポッカリ空間が開けている。 商業高校のテニスコートや自転車置き場として使われ、送迎バスの発着場所でもあるが、いずれも暫定利用。 「西口に賑わいをもたらすのは何か?」と注目されてきた。 新 […]

続きを読む
小江戸の観光
神楽坂を街歩き

たまたま、[神楽坂でお昼を]と誘われて行ってきました。 神楽坂の坂道を昇っていくと、賑やかな音が聞こえ、着物姿の人も多かった。 毘沙門様の御朱印を戴こうとしたら、境内は人だかり。 テントの人からパンフを戴いた。 神楽坂の […]

続きを読む